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headimg1 住地ゴルフスクールは、PGAライセンスを取得したティーチングプロによる「少人数制レッスンプログラム」を提供するゴルフスクールです。 headimg2
15x1space 住地ゴルフスクール 創立1984年 蓄積されたノウハウ、確かなレッスン技術   sideimg
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現在、住地ゴルフスクールに通っている「スクール生」たちに、
ゴルフに掛ける想いや、当スクールに決めた理由などを語っていただきました。
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midashi「プロに習っても上手くならない?」 秋山 義昭さん

顔写真これまでスポーツと言えば1級を取得したスキーと、30年続いているスキューバダイビングくらい。スキューバダイビングの方はダイビング本数400本以上を数え、59歳4ヶ月で仕事をリタイヤしたあとも妻と与論島で毎年潜るほどの大ファンで、それまでゴルフの練習を真面目にやった事はありませんでした。

ではなぜ、ゴルフ?

住地ゴルフスクール歴8年。本格的に始めてみて分かったのですが、これほど難しいスポーツはありません。そこに面白さを見出しました。練習で打てないものはコースでは絶対に打てませんし、コースに出た明くる日のレッスンでは必ず力が入り、プロに習っていても毎日が試行錯誤の連続です。そんな私に根気良く付き合い、個性を伸ばしてくれるのが住地ゴルフスクールのティーチングプロたちです。彼らは本当の“プロフェッショナル”なのです。

しかし、プロに習ってすぐ上手くなろうというのは甘い考えです。
“プロに習っても上手くならない”
なぜならそれは、あなたの努力次第だからです・・・。


1940年12月16日生まれ
元広告制作会社経営 秋山 義昭さん [ 杉山裕之プロの生徒さん ]

midashi「プロの指導で、かなり変わります!」 大島 幸夫さん

顔写真私が住地ゴルフスクールに通い始めたのは、5年前のことになります。
当時40歳の私の練習スタイルは、ゴルフ雑誌を片手に練習場へ行き、とにかく真っ直ぐ遠くへ飛ぶボールが連発するまで打ち込むことでした。自己練習の成果もあって、スコアはなんとか90台でラウンドできるレベルになりましたが、調子が良い日と悪い日のギャップが大きく、時には100を叩いてしまう時もあり、その後の上達は頭打ちでした。

ゴルフを始めた時から殆ど我流ですので、練習場のワンポイントレッスンを受けたい気持ちよりも照れくささの方が先立ち、指導を受ける機会がありませんでした。当時の私にとって、ゴルフスクールに通うという事は何か大げさであり、我流で固まっているスイングが良くなるのかの不安もありました。何より申し込みに行くことすら敷居が高く恥ずかしい思いでした。しかし、ゴルフ上達を目指すには、ゴルフスクールに通うことが最適の選択肢と決心し、思い切って申し込みに行きました。

住地ゴルフスクールを選択した理由は特になく、便の良いところにあるので立ち寄りやすかったからです。そこで出会った田中プロの指導が素晴らしかったお陰で、スクールに入会して直ぐに80台でラウンドできるようになりました。田中プロからは一貫して“力まないスイングを習得”するようポイントを絞って指導していただいたので、素直にプロの教えを取り込めました。

入会後は練習場へ行くことも、ゴルフ雑誌のレッスンページを参考にすることも、ほとんど無くなりました。最近は、コースに出ても力まずにスイングすることができるようになり、コース戦略みたいなものが少し体で感じられるようになってきました。あの時スクールに入会しなかった自分を想像すると「ぞっーと」します。また、生徒の皆さんがとても優しく接してくださるので、スクールに行くのが楽しみになるのも住地ゴルフスクールの良いところだと思います。

最後に、5年前の私のようにスコアが安定せずに悩んでいる方は思い切って、住地ゴルフスクール新橋校の田中プロを尋ねることをお奨めします。「かなり変わりますよ!」


大島 幸夫さん(45歳) [ 田中邦夫プロの生徒さん ]

midashi「100歳まで続けます!」 工藤 良一さん

顔写真ゴルフは、ルールとマナーに対して厳正な姿勢と美学が有り、老若男女問わず100歳を超えても出来るスポーツだと聞いたので始めました。

住地ゴルフスクール田町校は知り合いの紹介がきっかけで選びましたが、初めて行った日には社長の「こんにちは!」という元気の良い声で迎えてくれたような、とても明るいスクールなんです。(照明じゃないですよ雰囲気が良いんです。) 体験レッスンで最新のゴルフスタイルを多方面から指導してくれたので、すぐに気に入り入会しました。(お財布にもチョッピリやさしいかな。)

ここでは様々な練習器具を使うことも出来ますし、自分のスウィングをビデオモニターで映してプロが的確に分析して丁寧に教えてくれますから、自分がどんな振りをしいてどこを直せば良いかすぐに知ることも出来ます。

ゴルフを始めた最初の3年はビデオや書籍を参考にして自分流でやっていたため、なかなかHC28/100を切れませんでしたが、レッスンを受け始めて5ヶ月、プロのご指導のおかげで最近90を切ることが出来ました。(87でした。嬉しかったです。)飛距離も230ヤード平均が280ヤードぐらいになりまずまずです。

住地ゴルフスクールでは、スクール対抗試合(賞金付)を始めとする色々な催しがあるので、今後はぜひ挑戦してみたいと思っています。

46歳で始めたゴルフ。動ける体を養いつつ100歳までは続けて行きたいと思ってます。


工藤 良一さん [ 高橋隼人プロの生徒さん ]

midashi「ゴルフを通して楽しい人生を」 小林 知代さん
顔写真

私がゴルフを始めたのは今から丁度16年前のこと。取引先の社長から熱心に再三勧められ、それならばやってみようかと始めました。しかし、クラブを握った事もないような全くの初心者が、ベテランの中に入ってやって行けるか不安もありました。しかし周囲の取引関係の方たちが皆親切にしてくださったので、徐々に興味が沸いて来ました。

そうなると、何とか早く上手くなりたいと思うようになります。それには良い練習場を見つけなければと考え、友人の勧めで住地ゴルフスクールに入会しました。

当初からご指導いただいている原田プロは、気楽で穏やかな雰囲気の中で、きめ細やかにレッスンをしてくださる最高の先生です。グループの生徒さん方も皆明るく楽しい方達なので、コースでのプレーをいつも楽しみにしています。

私は原田プロの生徒の中では最高齢者だと思いますが(年寄り扱いをされるのは嫌なので年齢は申しません)、まだまだ数年は皆様のお仲間に入れていただいて、楽しい人生を過ごしたいと願っております。


小林 知代さん [ 原田尚久プロの生徒さん ]

midashi「先生の一言は“魔法のコトバ”」 坂口 晶紀さん

顔写真仕事のお客さんと仲間と、練習もそこそこにコースに出たら散々で、
「穴を掘りに来たのかな~? クラブがスコップに見えるよ」
と言われました。これは人としてダメだ!と思って住地のスクールに入り、中山先生にご指導いただいています。

先生の一言はいつも「魔法のコトバ」で、アドバイスで球筋がガラッと変わり、驚きとともに楽しくなってしまいます。先生はその人その人に合わせて指導されるので、自分のスタイルを少しずつ確立できることは大きな喜びです。

今ではドライバーはもちろん7番でもかなり飛び、昔の自分とは全くの別人みたい。
こうなったら“目指せ遼クン!” 次回コースに出たら、かなりいいスコアになりそうでワクワクしています。


坂口 晶紀さん [中山知久プロの生徒さん]

midashi「生涯、夫婦揃ってゴルフを楽しみます」 澤野 寛之さん・順子さん ご夫妻

顔写真地元の関係緒会にて、コンペに誘れた事がきっかけで4年前に始めました。
あまり乗り気でない妻を説得して始めましたが…空振りはするし当たらないしで頭を悩ませていたところ、たまたま行った練習場で住地ゴルフスクールと出会いました。

牛津先生は、シロウト(初心者)にもとても分かりやすい指導をしてくれます。体得・脳得とでも言いましょうか?どうしてこうなる、こうしてこうなる、これを練習しなさい、と教えて頂きました。

現在は、オフィシャルハンディ 私18・妻16にまで成長し、毎月の月例競技を楽しみにしております。今後の目標は、2人してAクラス(15以下)になることです。

これからの人生の中でも、夫婦揃ってゴルフが出来る回数が一日でも多くありますようにと願いつつ、健康で幸せな日々を楽しんでいます。


澤野 寛之さん・順子さん [牛津浩嗣プロの生徒さん]

midashi「家庭的な雰囲気と親身な指導」 寺田 和子さん

顔写真市ヶ谷校は私にとって、毎日練習に通いたくなる所です。
ゴルフスイングに悩むというよりはボールに当たらない私に、友人が住地ゴルフスクール市ヶ谷校を教えてくれて、通い始めていつの間にか15年になります。

スクールはこじんまりしていて決して大きな所ではありませんが、大きな成果《スコアアップ》を生んでくれた所です。長く続けて通えたのはスクールの家族的な雰囲気と、中込プロの親身になって指導してくれる人柄のお蔭と感謝しています。

スコアアップのアプローチショットは私としては目覚しい進歩で、今のスコアの維持の基礎になっています。
現在、この年令でドライバーの飛距離アップに挑戦中。練習に励んでいます。


寺田 和子さん(69歳) [ 中込誠プロの生徒さん ]

midashi「郵便ポストに入っていた一枚の紙」 昌子 久仁子さん

顔写真郵便ポストにはいっていた一枚の“ゴルフスクール生徒募集”の紙。
それが、ゴルフとの出会いでした。この紙が私の世界を広げ、楽しみを与えてくれました。

ゴルフの練習場は広いもの、遠くのネットにむけて打つもの、と思っていた私はビルの屋上にある小さな練習場に戸惑いを感じたものの、阿部先生の飾り気の無い話し方に魅かれて、通うことにしました。

阿部先生との話は禅問答のようです。
「フェースがひらいていますよ」
「どうしてそうなるのですか?」
「フェースが開くように振っているからです」
まるで???

でも、阿部先生の目線はいつも私達の目線のずっと先にあります。
“スポーツ、特にゴルフはあたまがよくなければ上達しない”
と言われます。つまり、考えながら練習をすること、教わること以上に自分で発見し、理解し、体得することの大切さを話してくれるのです。部分練習を繰り返すばかりで、“うまくならない”とぼやく私に“地味な練習を続けて出来ることが能力“といわれます。確かに、阿部先生に言われて両腕にビーチボールをはさみPWを打つ練習を繰り返していたら、いつの間にか飛距離が伸びました。まさに、継続は力なりを実感しています。

スクールは年齢も体格もばらばらな仲間が、阿部先生の指導の基、それぞれの人に合った練習をしています。だから、同じ先生に教わっていても、みんなフォームもまちまちです。これがこのスクールの良さではないでしょうか。

スクールは真剣に練習しながらも、冗談を言い合い、楽しい時間を過ごせる居心地のいいところです。みんなで合宿に行ったり、飲み会をしたり、ゴルフを通じてたくさんの楽しみが出来、人生の彩りとなってきました。ゴルフを始めてよかったなとつくづく思います。

私の目標は、スクール仲間のMさんです。Mさんは80歳のバリバリのゴルファーで、みんなの憧れの的です。私もいつまでも、ゴルフを楽しめるように、地味な基本練習を繰り返していこうと思います。いつの日か、東京タワーに届くほどのドライバーをかっ飛ばせることを夢見ながら・・・・・。

阿部先生、これからもご指導をよろしくお願いします!!


昌子 久仁子さん [ 阿部哲也プロの生徒さん ]

midashi「まだまだ上を目指します」 丸谷 哲司さん

顔写真今から10年ほど前、仕事仲間の一人からクラブ一式が入ったお古のキャディバックが突然送られてきました。当時ゴルフには全く関心がありませんでしたが、仕事仲間のほとんどがゴルフに熱中しており、近所の打ちっぱなしで数回練習したあと、しぶしぶコンペに参加しました。

初ラウンドは、まさかの110台!

これに気をよくして、少し真面目に取り組んでみようと、自宅近くのゴルフ練習場で開催していたスクールに入りました。しかし、そこでのレッスンは打席にずらりと大勢で並んで、ただ打つだけ。生徒の後ろを歩き回っているレッスンプロは少しのアドバイスしかしてくれず、しかも行くたびに違うレッスンプロが各々好きなことを言うので、ゴルフ自体がよく分からなくなってしまいました。

そんなある日、電話帳の広告で住地ゴルフスクールを知りました。会社から近いこともあり、仕事帰りに通えると思い早速入会。最初のスクールでの大人数制レッスンに懲りていたので、少人数制で一人ひとりのレベルに合ったレッスンをしてくれるというのが魅力でした。また、いつも同じティーチングプロに指導して貰えることも、住地ゴルフスクールに決めた理由のひとつです。

あれから8年。濱野先生の根気強く明るいご指導の元、安定して90台を出せるようになりました。最近では、調子の良いときには80台が出せるようになってきたので、次の目標は安定して80台が出せるようにすること、更に70台が出せるようにすることです。これからも濱野プロと一緒にレッスンに励みたいと思っています。


丸谷 哲司さん [ 濱野実プロの生徒さん]

midashi「ゴルフ、この奥深きもの」 萬田 眞知子さん

顔写真十年程前、息子の勧めで夫と共通の趣味を持とうとゴルフを始めた。
一から高橋先生に習い、そのお陰で小柄で非力・若くもない私が、100を切った時、90を切った瞬間、ハーフで30台を出せた日、それぞれに異なった大きな喜びと感動に、出会うことが出来た。

レッスンで教わったこと、コースを回っての反省、疑問を記したノートは28冊目となった。

人から「どうしてまだ習っているの?」と聞かれるが、毎回先生のレッスンでは必ず「何か」を得ることが出来る。比処に先生の「凄さ」を感じ、驚きを持って感謝している。

レッスン風景ゴルフには結果に対して、必ず原因がある。先生は、原因を的確に見抜き、種々の疑問に解答を与えて下さる。奥の深いゴルフ!!きっと、まだまだ、私の知らない面白さ、歓びが沢山有ると思う。

先生のお力をお借りして、一つでも多く、そんな感動に出会えればと願っている。


萬田 眞知子さん [ 代表・高橋純一プロの生徒さん ]

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